ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問195第27回 柔道整復師国家試験 問195柔道整復理論一般2019年☆ ブックマーク肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。介達外力による発生が多い。横骨折はまれである。大きな転位を生じる。上肢の外転動作が困難となる。購入状況を確認しています…正答4解説肩甲骨体部骨折は周囲の筋に覆われ転位は少ないが、骨折に伴う疼痛で上肢の外転動作が困難となる。 直達外力が多く横骨折はまれでなく大きな転位は生じにくいため、外転困難が正しい。← 問194問196 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →