ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問211第26回 柔道整復師国家試験 問211柔道整復理論一般2018年☆ ブックマーク肘関節後方脱臼の転位で正しいのはどれか。関節包の後外側面が断裂する。上腕骨遠位端が後方へ転位する。橈骨頭は上腕骨小頭の外側面に接する。尺骨鈎状突起は上腕骨滑車の後壁に接する。購入状況を確認しています…正答4解説肘関節後方脱臼では尺骨鈎状突起が上腕骨滑車の後壁に接する位置に転位する。 上腕骨遠位端は前方に位置し、橈骨頭は小頭後方へ移動し、関節包は前面が断裂するため他は誤りである。← 問210問212 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →