ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問205第26回 柔道整復師国家試験 問205柔道整復理論一般2018年☆ ブックマーク指骨骨折で捻転転位を伴いやすいのはどれか。末節骨横骨折中節骨骨幹部骨折基節骨頸部骨折基節骨基部骨折購入状況を確認しています…正答4解説基節骨基部骨折は付着する筋の作用などにより捻転(回旋)転位を伴いやすく、整復・固定で回旋の補正が重要となる。 末節骨横骨折・中節骨骨幹部・基節骨頸部では捻転転位は目立たない。← 問204問206 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →