ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問204第26回 柔道整復師国家試験 問204柔道整復理論一般2018年☆ ブックマーク中手骨頸部骨折の整復で正しいのはどれか。整復時、手関節は軽度屈曲位とする。側副靱帯を弛緩させて行う。MP関節伸展位で末梢牽引を行う。遠位骨片を掌側から背側に直圧する。購入状況を確認しています…正答4解説中手骨頸部骨折では遠位骨片が掌側へ屈曲転位するため、これを掌側から背側へ直圧して整復する。 手関節は背屈位、MP関節は屈曲位とし側副靱帯を緊張させて行うため他は誤りである。← 問203問205 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →