ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問203第26回 柔道整復師国家試験 問203柔道整復理論一般2018年☆ ブックマーク手根骨骨折で正しいのはどれか。舟状骨骨折は直達外力によって発生することが多い。小菱形骨骨折に合併する骨折では第1中手骨骨折がある。有鈎骨鈎骨折はゴルファーにみられる。月状骨単独骨折は月状骨周囲脱臼より多く発生する。購入状況を確認しています…正答3解説有鈎骨鈎骨折はゴルフやテニスのスイングで生じやすく、ゴルファーにみられる。 舟状骨骨折は介達外力、小菱形骨骨折に合併するのは第2中手骨骨折、月状骨単独骨折は周囲脱臼より少なく他は誤りである。← 問202問204 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →