ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問198第26回 柔道整復師国家試験 問198柔道整復理論一般2018年☆ ブックマーク上腕骨近位端部骨折で正しいのはどれか。骨頭骨折は骨癒合が良好である。解剖頸骨折は関節内血腫が著明である。骨端線離開は肩関節内転・屈曲位固定する。小結節単独骨折は肩関節前方脱臼に合併する。購入状況を確認しています…正答2解説上腕骨解剖頸骨折は関節包内骨折であり、関節内血腫が著明となる。 骨頭骨折は阻血で癒合不良となりやすく、骨端線離開は外転位固定、小結節骨折は後方脱臼に合併し他は誤りである。← 問197問199 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →