ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問199第26回 柔道整復師国家試験 問199柔道整復理論一般2018年☆ ブックマーク介達外力による上腕骨骨折で遠位骨片が前上方に転位するのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。外科頸内転型骨折骨幹部骨折(三角筋付着部より遠位骨折)顆上屈曲型骨折外顆骨折購入状況を確認しています…正答1・3解説外科頸内転型骨折と顆上屈曲型骨折では、いずれも介達外力により遠位骨片が前上方に転位する。 骨幹部三角筋付着部より遠位の骨折や外顆骨折はこの典型的転位を示さない。← 問198問200 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →