ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問197第26回 柔道整復師国家試験 問197柔道整復理論一般2018年☆ ブックマーク肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。粉砕骨折が多くみられる。骨片の転位が大きい。患肢は内転位で保持する。深呼吸によって疼痛が軽減する。購入状況を確認しています…正答3解説肩甲骨体部骨折では疼痛緩和のため患肢を内転位で保持する。 骨折は粉砕や大きな転位が少なく、深呼吸では胸郭運動で疼痛が増強するため、内転位保持の記述が正しい。← 問196問198 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →