ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問208第25回 柔道整復師国家試験 問208柔道整復理論一般2017年☆ ブックマーク下肢骨折で正しい組合せはどれか。大腿骨大転子骨折 ── ルドロフ症候大腿骨内側副靱帯付着部骨折 ── 内反ストレステスト陽性脛骨顆間隆起骨折 ── 前方引き出しテスト陽性中間楔状骨骨折 ── ナウマン症候購入状況を確認しています…正答3解説脛骨顆間隆起は前十字靱帯の付着部で、その裂離骨折では前十字靱帯機能が失われ前方引き出しテストが陽性となる。 大転子骨折のルドロフ症候、内側副靱帯付着部での内反テスト陽性、中間楔状骨でのナウマン症候は誤りで、正しいのは脛骨顆間隆起骨折=前方引き出しテスト陽性である。← 問207問209 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →