ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問209第25回 柔道整復師国家試験 問209柔道整復理論一般2017年☆ ブックマーク股関節脱臼で誤っているのはどれか。介達外力により発生することが多い。後方脱臼が大半を占める。大腿骨頭靱帯の断裂がみられる。寛骨臼縁の骨折を伴うものを中心性脱臼という。購入状況を確認しています…正答4解説中心性脱臼は大腿骨頭が寛骨臼底を骨折して骨盤内方へ陥入した状態で、単に寛骨臼縁骨折を伴うものではない。 介達外力、後方脱臼の多さ、大腿骨頭靱帯断裂は正しいため、肢4が誤りで正答となる。← 問208問210 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →