ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問195第25回 柔道整復師国家試験 問195柔道整復理論一般2017年☆ ブックマーク胸腰椎移行部圧迫骨折で誤っているのはどれか。脊柱屈曲位でしりもちをつき発生する。受傷椎高位に一致する帯状痛がみられる。腹部膨満感を訴える。脊髄損傷を合併しやすい。購入状況を確認しています…正答4解説胸腰椎移行部の圧迫骨折は屈曲外力による椎体前方の楔状変形が主で、脊柱管は通常侵されず脊髄損傷を合併しにくいため、合併しやすいとする記述は誤りである。 屈曲位でのしりもち、受傷高位の帯状痛、腹部膨満感は正しい。← 問194問196 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →