ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問26第25回 柔道整復師国家試験 問26柔道整復理論必修2017年☆ ブックマーク顎関節前方脱臼で正しいのはどれか。閉口時オトガイへの打撃で発生する。関節頭は関節結節の下方にある。外側靱帯損傷はみられない。下顎歯列に対し上顎歯列が前方に位置する。購入状況を確認しています…正答3解説顎関節前方脱臼では下顎頭が関節結節を越えて前上方へ転位し、外側靱帯の損傷は通常みられない。 関節頭は関節結節の前方に位置し、開口時の打撃で発生し下顎歯列が前方へ偏位するため、外側靱帯損傷がないとする記述が正しい。← 問25問27 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →