ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問25第25回 柔道整復師国家試験 問25柔道整復理論必修2017年☆ ブックマーク肋骨骨折で正しいのはどれか。疲労骨折では縦隔の偏位となる。変形所見では漏斗胸を呈する。完全骨折では圧迫痛を認める。不全骨折では胸郭支持性を失う。購入状況を確認しています…正答3解説肋骨完全骨折では骨折部に直接圧迫を加えると圧痛が誘発される。 疲労骨折で縦隔偏位は起こらず、漏斗胸は変形ではなく先天奇形、不全骨折では胸郭支持性は保たれるため、正しいのは完全骨折の圧迫痛である。← 問24問26 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →