平成30年度 准看護師試験 問40
看護過程について、誤っているものを一つ選べ。
正答4
解説
看護過程は疾患名の確定を待たずに、アセスメントで得た情報から看護診断を行い計画を立案するものである。
疾患名が明確にならなくても看護問題(患者の苦痛・不安・セルフケア不足など)が明らかであれば計画立案できる。
看護過程の5要素(アセスメント・看護診断・計画立案・実施・評価)は正しい。まとめて解く
平成30年度を通しで解く(150問)→
この回の他の問題
平成30年度 准看護師試験 の全150問を見る →