ホーム › 准看護師試験 › 平成29年度 › 問42平成29年度 准看護師試験 問42基礎看護2017年☆ ブックマーク看護過程について、正しいものを一つ選べ。問題解決アプローチでは、患者の個別性は考慮されない。看護診断にはNANDAインターナショナルによる定義と分類を参考にすることができる。看護計画における目標には期限を設けない。評価は患者の退院が決定したときのみ行う。解答・解説を見る正答2解説NANDAインターナショナル(北米看護診断協会)は看護診断の定義と分類を体系化しており、看護過程における看護診断の参考として活用できる。 問題解決アプローチでも患者の個別性は考慮される。 看護目標には達成時期(期限)を設定する。 評価は退院時だけでなく継続的に実施する。← 問41問43 →まとめて解く平成29年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題平成29年度 准看護師試験 の全150問を見る →