ホーム › 助産師国家試験 › 第106回 › 午前問28第106回 助産師国家試験 午前問28基礎助産学一般2023年☆ ブックマーク外陰の構造を図に示す。 会陰はどれか。ABCDE解答・解説を見る正答5解説正解は5。 外陰部の解剖において、会陰は腟口と肛門の間に位置する部位であり、図中Eがこの部位に相当する。 AからDは大陰唇・小陰唇・陰核・腟口などの別構造にあたる。 会陰は分娩時に最大に伸展し、会陰切開や会陰裂傷の好発部位であるため、助産師にとって重要な解剖知識である。← 午前問27午前問29 →まとめて解く第106回を通しで解く(110問)→この回の他の問題第106回 助産師国家試験 の全110問を見る →