ホーム › ITパスポート試験 › 令和2年度 › 問48令和2年度 ITパスポート試験 問48マネジメント系マネジメント系2020年☆ ブックマーク委託に基づき他社のシステム監査を実施するとき,システム監査人の行動として,適切なものはどれか。委託元の経営者にとって不利にならないように監査を実施する。システム監査を実施する上で知り得た情報は,全て世間へ公開する。指摘事項の多寡によって報酬を確定できる契約を結び監査を実施する。十分かつ適切な監査証拠を基に判断する。購入状況を確認しています…正答4解説正解は『エ』。 システム監査人は十分かつ適切な監査証拠を基に客観的に判断することが求められる。 委託元に有利な監査(ア)、知り得た情報の全公開(イ)、指摘数で報酬変動(ウ)はいずれも監査の独立性・客観性を損なう不適切な行為である。← 問47問49 →まとめて解く令和2年度を通しで解く(100問)→この回の他の問題令和2年度 ITパスポート試験 の全100問を見る →