ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2024年度 › 午後問1762024年度 言語聴覚士国家試験 午後問176発声発語・嚥下障害学2024年☆ ブックマーク電気式人工喉頭について正しいのはどれか抑揚をつけにくいハンズフリーである食道粘膜が音源となるプロテーゼを埋め込んで使う声門閉鎖術後は対象にならない購入状況を確認しています…正答1解説電気式人工喉頭は、機械的に音を生成し、それを口腔内で共鳴させて発声する装置です。 抑揚をつけることが難しいという特徴がありますが、手で持って使用するためハンズフリーではなく、食道粘膜が音源になるわけでもありません。 また、プロテーゼを埋め込む必要もなく、声門閉鎖術後でも使用可能です。← 午後問175午後問177 →まとめて解く2024年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2024年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →