正解を3つ選んでください。
正答3・4・5
解説
擬態語とは、物事の様子や状態を音ではなく視覚や感覚で表現する言葉です。
雷がごろごろと響く
これは雷の音を表現しているので、擬音語です。
ネコがのどをごろごろ鳴らしている
これはネコの喉の音を表現しているので、擬音語です。
父が床にごろごろしている
これは人が床で転がっている様子を表現しているので、擬態語です。
目にゴミが入ってごろごろする
これは目に異物が入ったときの不快な感覚を表現しているので、擬態語です。
良い選手がごろごろいる
これは良い選手がたくさんいる様子を表現しているので、擬態語です。