ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午後問1582023年度 言語聴覚士国家試験 午後問158失語・高次脳機能障害学2023年☆ ブックマーク正しい組み合わせはどれか。 3つ選んでください。正解を3つ選んでください。重度失語症検査-非言語記号の理解トークンテスト-モーラ分解・抽出検査失語症構文検査-コミュニケーション能力SLTA補助テスト/まんがの説明-談話ピラミッドアンドパームツリーズ・テスト-意味記憶購入状況を確認しています…正答1・4・5解説トークンテストは、文レベルでの聴覚的理解の掘り下げ検査である。 軽度の聴覚的理解障害の検出に役立つ。 モーラ分解・抽出は対象としていない。 失語症構文検査は、失語症者の文理解・文産生の障害を系統的に評価することを目的としている。 コミュニケーション能力は対象外である。← 午後問157午後問159 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →