ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午後問1422023年度 言語聴覚士国家試験 午後問142音声・言語学2023年☆ ブックマーク英語のgoの過去形がwentになるように、屈折・派生に際して語根の異なる形式を用いる現象を補充法と言う。 尊敬語を作るのに補充法を用いていないのはどれか。 2つ選んでください。正解を2つ選んでください。来られるご覧になる召し上がるおいでになるお食べになる購入状況を確認しています…正答1・5解説「来る」-「来られる」 「見る」-「ご覧になる」 「食べる」-「召し上がる」 「来る」-「おいでになる」 「食べる」-「お食べになる」 なお、「来られる」は、カ行変格活用動詞「来る」の未然形に、尊敬の助動詞「られる」がついている。 補充法は用いられていない。← 午後問141午後問143 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →