ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午後問1302023年度 言語聴覚士国家試験 午後問130心理学2023年☆ ブックマーク性格特徴の中で一貫して出現する行動やそのまとまりをパーソナリティの構成単位とみなし、その組み合わせで個人のパーソナリティを記述する立場はどれか。学習論遺伝論行動論類型論特性論購入状況を確認しています…正答5解説特性論 人のパーソナリティが「特性」と呼ばれる要素の集合体であるとみなし、その特性の組み合わせ方によってパーソナリティ全体を捉えようとする方法です。 特性論では、パーソナリティをいくつかの要素に分け、その要素がどの程度備わっているかという量的な側面から特徴を捉えていきます。 類型論 類型論とは、いくつかの典型的なタイプに分けることで、その特徴を捉えようとする手法のことを指します。 類型論とは、いくつかの典型的なタイプに分けることで、その特徴を捉えようとする手法のことを指します。← 午後問129午後問131 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →