ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午前問1002023年度 言語聴覚士国家試験 午前問100聴覚障害学2023年☆ ブックマーク水平性混合性難聴に適応となる人工聴覚器はどれか。 2つ選んでください。正解を2つ選んでください。人工内耳人工中耳骨固定型補聴器聴性脳幹インプラント残存聴力活用型人工内耳購入状況を確認しています…正答2・3解説人工内耳は、インプラントの電極を通して聴神経を刺激する。 重度感音難聴に適用される。 聴性脳幹インプラントは、電極を延髄の蝸牛神経核表面におき、人工内耳同様に電極を通して刺激する。 両側聴神経腫瘍(2型)に適用される。 残存聴力活用型人工内耳(EAS)は、比較的良好な低音部は補聴器、高音部は人工内耳を介して受信する。 高音障害型感音難聴に適用される。← 午前問99午後問101 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →