ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午前問612023年度 言語聴覚士国家試験 午前問61失語・高次脳機能障害学2023年☆ ブックマーク失語症の訓練について誤っているのはどれか。職場への復帰を支援する。会話は実用コミュニケーション訓練としての意味を持つ。社会的環境の情報収集は計画立案に必要である。年齢や生活習慣によって訓練内容は異なる。重度例では自然回復を待って実施する。購入状況を確認しています…正答5解説訓練は、機能の回復を目指すものであると同時に、障害の有無に関わらずQOLの向上を図るものでもある。 残存機能を利用した意思伝達手段の確保、実用コミュニケーションの改善などは常に課題となる。 「自然回復を待って」は誤りである。← 午前問60午前問62 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →