ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午前問592023年度 言語聴覚士国家試験 午前問59失語・高次脳機能障害学2023年☆ ブックマーク純粋失読について誤っているのはどれか。逐次読みが出現する。語長効果が顕著である。なぞり読みが可能なことがある。非古典型では左縁上回に病変がある。古典型では脳梁膨大部に病変がある。購入状況を確認しています…正答4解説非古典型(非脳梁膨大部型)は、左側脳室後角の下外側および左角回下の白質の病変で生じる。← 午前問58午前問60 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →