ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2023年度 › 午前問192023年度 言語聴覚士国家試験 午前問19音声・言語・聴覚医学2023年☆ ブックマーク発声時平均呼気流率の検査で適切なのはどれか。最も大きな声で測定する。2回測定し平均値を求める。測定は発声期間の中央安定部について行う。呼気流率の変動が顕著な場合は測定不能とする。マウスピースを用いる場合、歯の奥に入れない。購入状況を確認しています…正答3解説発声時平均呼気流率の検査 測定は、楽な高さと大きさで母音/a/を発声している時(2~5秒間)に測定する。 3回測定し、中間値をとる。 測定は発声期間の中央安定部について行う。 呼気流率の変動が顕著な場合は、平均的なところでデータを測定し、「変動大」と付記する。 マウスピースは歯の少し奥まで入れてくわえる。← 午前問18午前問20 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →