ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午後問1452022年度 言語聴覚士国家試験 午後問145言語発達障害学2022年☆ ブックマーク前言語期の発達として誤っているのはどれか相手が指さした対象物に注意を向けるモーラ単位でリズムを刻む遊びをする新奇な事態に出会うと大人の情動反応をモニターするやりとりのある遊びでパターンを理解して予期反応を示す物をかざし大人に見せる購入状況を確認しています…正答2解説前言語期とはことばを使わずに他者とコミュニケーションを行っている時期です。 この時期はことばや言語コミュニケーションの土台となる力を蓄える時期です。 ※モーラ単位でリズムを刻む遊びをする ⇒ 音韻意識の獲得が必要です。 音韻意識の獲得は4歳代です。← 午後問144午後問146 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →