ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午後問1412022年度 言語聴覚士国家試験 午後問141音声・言語学2022年☆ ブックマーク1kHzの中心周波数をもつ狭帯域雑音と純音とを提示し、純音の周波数を変化させて最小可聴域を調べた。 誤っているのはどれか狭帯域雑音の中心周波数と純音の周波数とが一致するとき、狭帯域雑音を10dB強くすると純音の最小可聴域も10dB増大する狭帯域雑音の中心周波数と純音の周波数とが一致するときにマスキングが最大になる純音の周波数が狭帯域雑音の中心周波数より低い方が、高い場合よりマスキングされやすい狭帯域雑音と純音とをそれぞれ左右の異なる耳に与えてもマスキングが生じる狭帯域雑音と純音とが同時に提示されない場合でもマスキングが生じる購入状況を確認しています…正答3解説中心周波数以外の純音でも閾値は上昇するが、低い純音より高い純音の方がマスキング効果が大きい← 午後問140午後問142 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →