ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午後問1402022年度 言語聴覚士国家試験 午後問140音声・言語学2022年☆ ブックマーク成人男性共通語(東京方言)話者の発話に対する広帯域サウンドスペクトログラムを図に示す。 A~Eのうち、「あがり」という語の構音上のバリエーションでないのはどれか。 2つ選んでください正解を2つ選んでください。ABCDE購入状況を確認しています…正答4・5解説A~Eのサンプルで明確に異なっている2番目の音節について検討する A:ボイスバーに続いて破裂成分が生じている B:ボイスバーがあるので有声音であり、フォルマント遷移が見られる C:鼻音フォルマントが生じている D:無音区間に続いて、無声破裂音が生じている E:4000Hzを超えるような摩擦成分が現れている ※あがりを「akari」「asari」と発音している、D、Eが該当する← 午後問139午後問141 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →