ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午前問352022年度 言語聴覚士国家試験 午前問35心理学2022年☆ ブックマーク成人期に生じにくいのはどれか空の巣症候群モラトリアム次世代育成中期キャリア危機アイデンティティ再体制化購入状況を確認しています…正答2解説モラトリアム 元々、モラトリアムは金融業界から使われ始めました。 不景気などで融資の返済が難しい人に対し、支払いを猶予することを金融モラトリアムと言います。 心理学では、「大人になることへの猶予」をモラトリアムと呼びます。 発達心理学者のエリクソンが提唱しました。 エリクソンは、人間は生涯を通じて発達していくものだと考え、青年期から成人期に移行するときをモラトリアムと定義しています。 青年期の特徴です。← 午前問34午前問36 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →