ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1852021年度 言語聴覚士国家試験 午後問185発声発語・嚥下障害学2021年☆ ブックマーク嚥下造影検査が嚥下内視鏡検査よりも有用な評価項目はどれか喉頭挙上障害声門閉鎖不全カーテン徴候梨状陥凹の唾液残留咽頭・喉頭の感覚低下購入状況を確認しています…正答1解説嚥下造影検査(VF) 造影剤(バリウム)を混ぜた食べ物を摂取し、X線透視装置で観察する検査です。 口に含んでから咀嚼、嚥下し食道を通って胃へ流れていく様子を観察することができます。 嚥下内視鏡検査(VE)の場合、喉頭挙上時にはホワイトアウトのため観察できない。← 午後問184午後問186 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →