ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1822021年度 言語聴覚士国家試験 午後問182発声発語・嚥下障害学2021年☆ ブックマーク発話特徴抽出検査について誤っているのはどれか順序尺度を用いる聴覚心理的検査である声質は評価対象である異常度は5段階で評価する声の大きさは録音した音声で評価する購入状況を確認しています…正答5解説発話特徴抽出検査 ①声質→「粗糙性・気息性・無力性・努力性」※失調性は含まれない ②声の強さ・高さ→「強さ、高さの程度・変動・声の翻転」 ③話す速度→「速さの程度・速さの変動」 ④話し方→「抑揚・音、音節の持続時間が不規則に崩れる」 ⑤共鳴・構音→「開鼻声・母音の誤り・子音の誤り」 ⑥全体評価→「異常度・明瞭度」 ※声の大きさの程度は録音による評価はせず、直接聞いた印象で評価する ※評価は聴覚印象から、重症度を5段階(最重度4、正常0)の順序尺度で評価する← 午後問181午後問183 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →