ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1812021年度 言語聴覚士国家試験 午後問181発声発語・嚥下障害学2021年☆ ブックマーク痙性構音障害でみられないのはどれか開鼻声努力性嗄声声の震え発話のとぎれ発話速度の低下購入状況を確認しています…正答3解説痙性構音障害 仮性球麻痺(上位運動ニューロンの障害)で出現する構音障害です。 発話特徴としては、発話速度の低下、ピッチの平板化、発話のとぎれ、努力性嗄声などがあります。 ※声のふるえは失調性構音障害の発話特徴である← 午後問180午後問182 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →