ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1682021年度 言語聴覚士国家試験 午後問168言語発達障害学2021年☆ ブックマーク音韻意識を測定するために用いられる課題でないのはどれか抽出分解削除表記混成購入状況を確認しています…正答4解説音韻意識 音列(語・非語)を構成する諸要素(音素・音節・モーラなど)にアクセスし、それらを意識的に操作する能力です。 ことばがいくつの音でできているか、始めの音は何かなど理解できる言語の音韻の単位を操作する力のことです。 ※いずれも音韻意識が前提となるが、【表記】では、音韻意識以外の要素【書字】の負担が大きく、通常用いられない← 午後問167午後問169 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →