ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1592021年度 言語聴覚士国家試験 午後問159失語・高次脳機能障害学2021年☆ ブックマーク超皮質性失語でみられないのはどれか。 2つ選んでください正解を2つ選んでください。再帰性発話表層性失読補完現象反響言語音韻性錯書購入状況を確認しています…正答1・5解説再帰性発話 ⇒ 重度の非流暢性失語でみられる 音韻性錯書 ⇒ 伝導失語でみられる 再帰性発話 重篤な失語患者にみられる特定の言語の反復行為である。 音韻性錯書 たとえば、「かえる→かえく」のように音韻的な障害がベースとなる書き誤りをさす。 音韻性錯語と同様の症状が書字にもみられるものである。← 午後問158午後問160 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →