ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1582021年度 言語聴覚士国家試験 午後問158失語・高次脳機能障害学2021年☆ ブックマーク失語症例で文の復唱が可能ならば保たれているのはどれか。 3つ選んでください正解を3つ選んでください。語音認知喚語能力統語理解音韻の配列能力言語性短期記憶購入状況を確認しています…正答1・4・5解説喚語能力は、いいたい語彙が正しく想起できることをいいます。 復唱は喚語を必要としないため、復唱が可能でも保たれているとはかぎりません。 復唱は正しい語音認知が前提となり、音列を短時間保持する必要がある。← 午後問157午後問159 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →