ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1552021年度 言語聴覚士国家試験 午後問155失語・高次脳機能障害学2021年☆ ブックマーク随伴することが多い組み合わせはどれかブローカ失語-健忘症候群ウェルニッケ失語-片麻痺伝導失語-視覚性失認純粋失読-同名性半盲純粋語聾-構成障害購入状況を確認しています…正答4解説純粋失読 読みが選択的に障害されている病態です。 音声障害はほとんど伴わず、書字も概ね保たれますが、自分で書いた文字が後になると読めません。 しかし、文字を指でなぞると読めることがあります。 右同名性半盲、色名呼称障害の随伴が多い。← 午後問154午後問156 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →