ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1542021年度 言語聴覚士国家試験 午後問154失語・高次脳機能障害学2021年☆ ブックマーク失語症の症状でないのはどれか語間代失書失読失文法新造語購入状況を確認しています…正答1解説失語症とは、脳の器質的損傷に由来する後天的な言語障害であり、「話す」・「聞く」・「読む」・「書く」の全ての言語様態が障害される 語間代とは、言葉の終わりの部分あるいは中間の音節を何回も強迫的に繰り返す言語症状で、アルツハイマー病、進行麻痺などでみられる。 失語症にしばしば随伴するが、失語症状とは区別されている← 午後問153午後問155 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →