ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1242021年度 言語聴覚士国家試験 午後問124心理学2021年☆ ブックマーク図の曲線のようになるのはどれか系列位置効果忘却曲線暗順応曲線網膜の錐体細胞の密度分布フェヒナーの法則購入状況を確認しています…正答1解説系列位置効果 単語のリストを記憶し、自由再生を行った場合、リストの最初と最後の数項目の記憶成績がリストの中央に提示された項目よりも高くなることをさす。 リスト 初頭部の効果を初頭効果、終末部の効果を新近性効果といい、 短期記憶と長期記憶を区分する頑健な実験的証拠としても知られている。 系列位置効果について詳しく読む← 午後問123午後問125 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →