ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2020年度 › 午後問1592020年度 言語聴覚士国家試験 午後問159失語・高次脳機能障害学2020年☆ ブックマーク図は標準失語症検査(SLTA)のプロフィール(C)のうち、「聴く」「話す」「復唱」を抜粋したものを示す。 実線で結ばれた得点プロフィールを示した患者について想定される失語症タイプはどれか。全失語伝導性失語失名辞失語超皮質性運動失語超皮質性感覚失語購入状況を確認しています…正答5解説Z得点は、検査項目の得点を母集団の平均が0、1標準偏差が1になるように変換した得点です。 復唱が良好で、発話、聴理解は平均を下回っており、発話>聴理解の傾向があることから、超皮質性感覚失語が該当する← 午後問158午後問160 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →