ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2020年度 › 午後問1582020年度 言語聴覚士国家試験 午後問158失語・高次脳機能障害学2020年☆ ブックマークWAB失語症検査について誤っているのはどれか失行の検査項目がある非言語性知能の検査項目がある長文の聴覚的理解の検査項目がある失語指数によって重症度の評価が可能である「はい」「いいえ」で答える検査項目がある購入状況を確認しています…正答3解説WAB失語症検査 WAB失語症は8つの下位検査から構成される ①自発話 ②話し言葉の理解 ③復唱 ④呼称 ⑤読み ⑥書字 ⑦行為 ⑧構成行為・視空間行為・計算 ※重症度やタイプ分類が可能。 高次脳機能障害の評価が可能(失行・視空間認知・半側空間無視・構成障害) 失語指数(AQ)大脳皮質指数(CQ) 特徴 「タイプ分類が半自動的に可能」「言語以外の課題が含まれている」「流暢性評価が検査に組み込まれている」「言語課題の種類の豊富さ」 ※「長文の聴覚的理解」はない← 午後問157午後問159 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →