ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2020年度 › 午後問1362020年度 言語聴覚士国家試験 午後問136音声・言語学2020年☆ ブックマーク共通語(東京方言)で母音の無声化が生じるのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。かがみ(鏡)きもち(気持ち)くるま(車)けしき(景色)こころ(心)購入状況を確認しています…正答4・5解説母音の無声化 母音「い」「う」が無声子音に挟まれたときや、文の最後に来たときに、母音「い」「う」の声帯の振動がなくなって、母音が聞こえにくくなることがあります。 この現象を「母音の無声化」といいます。 【keɕiki】 【kokoro】 ※下線部にあたるところで無声化が生じる← 午後問135午後問137 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →