ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2020年度 › 午後問1282020年度 言語聴覚士国家試験 午後問128心理学2020年☆ ブックマーク代表値について誤っているのはどれか幾何平均は比率の平均に用いられる算術平均は分布を二等分する値である測定値を大きさの順に並べたとき、中央の順位の測定値が中央値となる最頻値が二つ以上存在することがある度数分布表における階級のまとめ方によって、最頻値が変化することがある購入状況を確認しています…正答2解説代表値 データ全体を代表する値、あるいはデータの分布の中心的に位置する値のことを代表値といいます。 代表値には、平均値、中央値、最頻値などがあります。 平均値 ⇒ 値の合計をデータの個数で割った値 中央値 ⇒ 値を大きい順に並べたときの真ん中に位置するデータの値 最頻値 ⇒ 一番多く見られる値 ※算術平均(相加平均)は、全てのデータを加算してデータ数で割った値である。 その値は、外れ値があれば外れ値側へ偏ることが示すように、必ずしも分布を二等分するものではない← 午後問127午後問129 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →