ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2020年度 › 午後問1022020年度 言語聴覚士国家試験 午後問102基礎医学2020年☆ ブックマーク骨格筋について誤っているのはどれか筋線維は多核細胞である外胚葉由来である運動終板にはアセチルコリン受容体がある遅筋(赤筋)は速筋(白筋)よりミトコンドリアが多いアクチンとミオシンは筋収縮を担う蛋白質である購入状況を確認しています…正答2解説骨格筋 骨と骨をつないで体を動かすための筋肉が骨格筋です。 束状に集まった筋線維で構成されており、周囲を筋膜で包まれています。 骨格筋は自分の意思で動かすことができるため、随意筋と呼ばれます。 骨格筋は、体性運動神経によって支配されています。 外胚葉由来である ⇒ 誤り ※骨格筋は中胚葉由来が正しいです。 外胚葉からは、「表皮・内耳・中枢神経・脊髄」などが生じる 骨格筋について詳しく読む← 午後問101午後問103 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →