ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2019年度 › 午後問1772019年度 言語聴覚士国家試験 午後問177発声発語・嚥下障害学2019年☆ ブックマーク誤っている組み合わせはどれか漸次接近法 - 誤った構音習慣の改善フレージング - 過緊張発声の軽減ブローイング - 鼻咽腔閉鎖機能の改善構音位置づけ法 - 構音操作の習得モーラ指折り法 - 発話速度の調節購入状況を確認しています…正答2解説フレージングは、適切な箇所でポーズを入れることで、発話速度のコントロールやプロソディの改善を図るものである。 フレージング法とは、統語論的に適切な箇所で強制的に休止を入れて、発話を区切りながら話させる手法である。← 午後問176午後問178 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →