ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2019年度 › 午後問1572019年度 言語聴覚士国家試験 午後問157失語・高次脳機能障害学2019年☆ ブックマーク純粋失読でみられないのはどれか運動覚促通類音性錯読右同名性半盲語長効果逐字読み購入状況を確認しています…正答2解説純粋失読 視覚障害、視覚失認、失語症、注意障害、知能障害によらない読みだけの障害。 軽度の喚語困難、漢字の書字障害、右同名半盲、色名呼称不能が頻繁に合併する。 逐次読み、運動覚促通効果が特徴です。 純粋失読の病巣は左後頭葉と脳梁膨大部であるため、右視野の情報が視覚野に至らず、右同名半盲を示すことが多い ※類音性錯読 ⇒ 語義実語← 午後問156午後問158 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →