ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2019年度 › 午後問1082019年度 言語聴覚士国家試験 午後問108臨床医学2019年☆ ブックマーク精神障害の分類と診断基準について正しいのはどれか日本の「疾病、傷害及び死因の統計分類」はICDの分類に基づいているDSMは精神障害の原因に基づく診断基準である外因性・内因性・心因性という分類は操作的診断基準に基づいている操作的診断基準は客観性に乏しく国際的な疾患統計の比較には適さないDSMは文化的背景の特殊性に配慮して国ごとに基準を定めている購入状況を確認しています…正答1解説現在の疾病m傷害及び、死因の統計分類はICD-10の分類に準拠し、統計法に基づく統計調査が行われている DSMは、アメリカ精神医学会が刊行している「精神疾患の分類と診断の手引き」である。 特定の原因や理論による分類を排して、実証的な知見と症候学的記述による操作的診断基準が示されている DSM-5について詳しく読む ICD-10について詳しく読む← 午後問107午後問109 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →