ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2019年度 › 午後問1032019年度 言語聴覚士国家試験 午後問103基礎医学2019年☆ ブックマーク舌を出すと左に偏位するとき、障害されているのはどれか右舌下神経右舌咽神経右顔面神経左舌咽神経左舌下神経購入状況を確認しています…正答5解説舌下神経は舌の運動を支配します。 挺舌時に舌が左に偏位するのは、舌の左側の運動を支配する舌下神経が障害されているためである。 ⇒「舌を突出する働きのあるオトガイ舌筋が一側性に麻痺しているためである。」← 午後問102午後問104 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →