ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2019年度 › 午前問932019年度 言語聴覚士国家試験 午前問93聴覚障害学2019年☆ ブックマーク加齢性難聴について誤っているのはどれか左右耳の聴力差は少ない徐々に中低音も悪化する語音明瞭度が低下する人工内耳の適応になる聴覚中枢機能は保持される購入状況を確認しています…正答5解説加齢性難聴は、両側性の感音難聴で概ね左右対称である。 高音域の聴力が低下する高音漸傾型を示し、進行に伴い中音域から低音域へと及んでいく。 聴覚中枢機能の低下により音声の情報処理能力が衰え、聴カレベルから考えられる以上に、語音弁別能力が低下する。 適用基準を満たしていれば、人工内耳の適用となり、年齢の上限についての規定はない。← 午前問92午前問94 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →