ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1632018年度 言語聴覚士国家試験 午後問163失語・高次脳機能障害学2018年☆ ブックマーク注意障害に対する訓練として適切なのはどれかPQRST法間隔伸張法誤りなし学習手がかり漸減法視覚末梢訓練購入状況を確認しています…正答5解説正解は5。 視覚末梢訓練(visual scanning training)は半側空間無視に対する訓練法である。 注意障害に対する訓練として適切なのは選択肢5(視覚末梢訓練)である。 PQRST法は記憶障害(文章内容の記憶)、間隔伸張法は記憶障害(忘却曲線を利用)、誤りなし学習・手がかり漸減法は記憶障害の訓練法である。← 午後問162午後問164 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →